自動車保険配布スキンパーツ1 ロスタイムの勝ち越し弾

2日の新潟戦は厳しい試合でした
連戦の疲れと好調な相手とのマッチアップということもあり一進一退
このままスコアレスドローでもおかしくない試合でした

相手が10人になってからは特に情勢が難しくなっていった様に感じます
もっとミドルシュートを打てれば…
そんなコースも空いてはいなかったですけれど

アディショナルタイムは4分
最後のワンプレーでそのシーンは訪れました
こんな勝ち方っていつ以来なんでしょう?
スタジアム全体がわき上がるような歓声のままホイッスルを聞きました

勝ちたい気持ちが上回った結果が大きな勝ち点3に繋がったのだと思います
GWということで、選手のコンディションより興行が優先されるJリーグ
それも、死闘の末に歓喜があるならば、まんざら悪くないなと思った試合でした
(選手にとってはいい迷惑でしょうけど ^^;)
[PR]

by Red_Sunflower | 2009-05-03 12:00 | 浦和レッズ

<< 阿佐美冷蔵 ラベルシール >>