自動車保険配布スキンパーツ1 2008第14節 vs柏レイソル戦@国立霞ヶ丘

怪我から復帰してくれるのは嬉しいことだけど、そんなに何人いっぺんに使ったら
どういう事になるか分からなかったわけでは無かろうに…

中断前と変わったことは何一つ見つけられなかったのが残念です。
合宿とはいったい何だったのでしょうか?
ゲルトは思い描いたサッカーをなぜ貫かないのでしょうか?

浦和というチームを作るために荒療治が必要ならば、心を鬼にして断行すべきであり、
それが出来ないのであれば監督の域にはないと判断せざるおえません。
いまの状況が監督のせいだけではないことも明らかですが。

なにかを仕掛けなければ、このまま変化することなく時間だけが過ぎていき、
取り返しのつかないまずい事になりかねません。
なんとか糸口をつかまないと…

私のようなサポの端くれでさえ感じてる危機感をフロントは、選手は、監督は
持っているのでしょうか?
ゴール裏に集まった人の中にどれほどのヒトがこの状況に危機感を抱いているでしょうか?

まずこの危機感を共有出来なければ、浦和として先に進めないような
そんな気がしてなりません。

≪やっとあげたレッズの話がコレじゃーね。 ストレスたまりまくりです(-_-)≫




2008年6月28日(土)19:03キックオフ・国立競技場

柏レイソル2-1(前半1-0)浦和レッズ
得点者:29分李(柏)、63分阿部、84分太田(柏)

入場者数:36,785人

天気 曇
芝状況 全面良芝/乾燥

主審 東城 穣
副審 山崎 裕彦
    武田 進
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by Red_Sunflower | 2008-06-30 23:35 | 浦和レッズ

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